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 42.195kmのハーフ=21km


先日、ハーフマラソンに参加。

去年富士山に登った友達と一緒に。

雲ひとつない晴天。富士山がきれいに見えた。




ハーフ参加は去年で1300人くらいだったらしい。

完走、いや時々歩いたが、なんとかゴールには辿り着いた。





しかし・・・実は・・・
完走者の中でどベタ!!

また、あらためて今の己を知らされた。

友達はさすが!バッチリ制限時間内で走覇。



朝の走り込みも毎日とまでは続かず、体が作れないまま自分を騙して当日を迎えた。
なんとかなるだろうとナメていた。

半分を過ぎたあたりからリタイアするための言い訳を探し始めた。
私はなんでこんなところで走ってるんだろうと冷めてみたりもした。
後続の走者がまだまだいるから大丈夫、と後ろばかりを気にしたりもした。
大した努力もしていないくせに、思うようにいかなかったことを悔しんでいる自分が情けなくもなった。


  制限時間が過ぎた頃に突然吹っ切れた。

やると決めたのは自分だ、とにかく最後までやりきろう。
これが今の自分だ、成長したいのなら今からでもその努力を始めたらいい。
ゴールで待っててくれてる友達と正々堂々と美味しいビールが飲みたい!

いつの間にか後ろの走者は1人だけになっていて、その1人と最後尾の車が迫ってくる。
最後の300mほどのところで抜かされた。
なんとまぁ、スタート前に心配していた制限時間内に走れるかどうかという問題ではなく、
まさかどベタになるとは。
ゴール前で多くの人たちに拍手で迎えられた。(これはなかなか恥ずかしかった。)
でももう既に落ち込むことはなく、むしろすがすがしい。

制限時間内に走れないレベルで出場してしまった私を、
最後まで待っていてくださった関係者の皆さん、大変に恐縮です。


普段これに限らず「頑張ってる」の自己評価って結構甘く、自分を騙してるなぁ。
やってきたことの結果はおのずと出るものなのだ、と思い知らされた。

去年の富士登山に引き続き、またもやいろんな気付きがあったところで、
もしかして、この友達は私を成長させるために神様が送り込んだ天使なのでは、
なんてことも打ち上げで酔っ払いながら話してみたり・・・


10kmを超えたあたりで、やはり膝の痛みに耐えられなくなる。
もう少し筋肉をつけなくては。

丹沢湖、来年待っとけよ。


『第30回丹沢湖マラソン コースマップ』
http://www.tanzawakomarathon.org/course.htm


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テーマ:マラソン - ジャンル:スポーツ

 
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 谷中の「ねんねこ家」

金土日祝のみ自宅を開放している「ねんねこ家」

先々週お天気のよい休日、谷中界隈の散歩途中でお邪魔した。

いろんな猫グッズが置かれ、1F奥の座敷と2Fのカフェではお茶や軽い食事ができる。


何よりも飼われている猫に会えるのがたまらない。

好き勝手に出たり入ったりしているので、残念ながら全ての猫には会えなかった。


手拭いにひと目惚れ。迷わず購入する。

猫好きであった浮世絵師「歌川国芳(1797~1861)」の「猫飼好五十三疋」の習作があしらわれている。全国の駅名と猫の動作が語呂合わせになっているようだが、まだ五十三疋ともはじっくり見れていない。


おまけで携帯電話のストラップをもらう。

来年の干支である陶器のねずみに猫鈴がついている。何色かあるうち、金運をちょいと意識して黄色の江戸紐を選んだ。金ピカの鈴が気になったので、爪やすりで即席アンティーク調にしてみる。


西日暮里~千駄木~根津の内側を暗くなるまでのんびりぶらぶら。
このあたりを谷中(やなか)というらしい。
コーヒー飲んだり、ギャラリーに入ったり、古い家を眺めたり、寺に参ったり、坂を登ったり下ったり・・・

谷中は猫が多い。
現在住んでいる西新宿も結構なもんだが、この街は猫がらみのお店なども多く、街自体が猫なしではありえない感じだ。
猫雑誌なんかをよく読んでいる人は有名な話なんだろう。「ねんねこ家」も度々掲載されているらしい。

今度は猫撮影をメインで行ってみたい。

「ねんねこ家」 http://www.nennekoya.com/

テーマ: - ジャンル:ペット

 
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 大阪4年ぶり

先週末、4年ぶり大阪に帰る。

今回帰郷の“メインイベント”は、金曜晩に琵琶湖にてめでたく終わり、
土曜の昼に大阪に入った。

ウン十ウン年来の友達が、2年程前に心斎橋アメリカ村に店を出したと聞いていたので、
この機会に寄ってみる。

 店頭にハーレーがとまり、シルバーアクセとレザーものを取り扱う。
なかなかシブいではないですか。

「Brilliant」
http://www.rakuten.co.jp/brilliant-t/index.html

 ←そこでGetしたシルバーのペンダントトップ。


近くのカフェで大阪名物ミックスジュースを飲みながらの近況報告。
あっという間に時間は経ち、次の約束場所に向かう。

18:00 千日前のアムザ前で待ち合わせ。
共通の友達の結婚式で6月に小樽で会った以来だ。
向こうから歩いてくる姿を見てちょっと驚く。
  !!!服かぶり過ぎやん。
恥ずかし・・・(まぁ誰も見てへんとは思うがね。)

リクエストに応えてくれて、
お好み焼きを食べた後、笠屋町筋を北上してバーに寄る。
帰りは御堂筋からまた南下して難波で別れた。

4年振りのお好み焼きとミナミの街・・・
「懐かしいぃ」と「変わったなぁ」を何回言ったやろか。




 実家の“ぴー”




 実家の“くー”



 東京戻りの新幹線にて駅弁を買う。
「多幸結」と書いて「たこむす」
ご飯のうえにたこ焼きをのせて海苔で巻いてある。いわゆる天むすのたこ焼きバージョン。
柿千「元祖 たこむす」http://www.ajimiya.co.jp/kakisen/takomusu.html
味はね、うーん・・・
(これをチョイスしてしまう時点で、もう大阪人ちゃうかも?)



 で、
帰宅時の我が家の“笑”

しばらくはどこに動いても着いてくる。

久しぶりに会えたのは私も嬉しいが、
君は犬か。


 
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 自由を知った夏

かろうじて1か月に1回アップのブログ。
無理をする気はないけど、もう少し励もうかね。

先週、医者に松葉杖を返した。

踏ん張るとくるぶし下がピキッと痛む。
足首の関節が硬くなっていて下りの階段が普通に降りれない。
筋肉が落ちて、左足と比べると2割減くらい細い。
ふくらはぎが二の腕のようにタルンタルン。
足首から指先にかけての浮腫みが取れない。

後はしっかり歩くことで、筋肉や骨、関節、リンパの流れなど
普通の機能に戻っていくらしい。

ウン十ウン年歩いてきた二本足で
また歩けるようになって、
両手が自由に使えて、
とても、とても幸せだ。

この猛暑の中、たくさんの経験が出来て、
いろんな意味で忘れられない夏になった。

* * *

久しぶりに、
まともな掃除といっしょに部屋の模様替えが出来た。

犬は人、猫は家に付く、とか云う。
ウチの猫も部屋の模様替え後はしばしの間落ち着かないのか、部屋中、上れるところは上り、潜れるところは潜り、ひと通りバタバタ走り回る。


で、疲れたのかね。


こわっ、
薄目で熟睡。
近くでシャッター切っても全然起きひん。

さすが家猫なんかね。


 
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 富士登山、本当のオチは・・・

日本一の山、富士山に登った。

土曜日 +++

バスで五合目に到着。
実用&記念に杖を買う。
各合の山小屋で焼印を押してもらえる。
(スタンプラリーみたいなもん。ひとつ200円、頂上の朱印は300円)
昼過ぎに五合目を出発し、薄暗くなる頃に八合目の山小屋に到着。
夕食と仮眠をとり、夜中の1:00出発でご来光を拝むべく山頂を目指す。


お鉢廻り +++

山頂の火口の周りをグルっと一周する「お鉢廻り」

辿り着いた着いた山頂から、ぽっかり穴の空いた火口を半周ほど回ったところ、ちょうどお鉢の対岸に最高峰3776mの剣ヶ峰が見える。
天気が良かったのでそこまで登ることにした。雨が降ったり、風が強かったりすると禁止になるらしい。
(←ご来光後の写真)

ところどころに雪が残っている。この季節の残雪は30年振りだそうだ。
それだけに寒い。早く到着し過ぎて体が冷えないように日の出時間に合わせてゆっくり目に最高峰を目指す。

ご来光 +++

感動。
朝日を撮ったのは初めて。
難しい・・・


来た道を戻らずそのままお鉢を一周するようにして、下山道口に戻る。
雲に映る影富士も見ることができた。


下山 +++

疲れもあまり感じず、調子に乗ってスピードをあげてガンガン下りていく。

七合目を過ぎたあたり、砂利で滑った。
踏ん張れず、右内ひざを付く様にして転ぶ。

!!!
やった・・・か?


グキッとか変な感触は無かったし、足は地に着けられるが、右足首に痛みが走る。
念のため持ってきていたテーピングでガチガチに固定し、
同行メンバーにサポートしてもらいながら痛みに耐えてなんとか五合目まで下山した。
腫れはくるぶしの周りだけやし、気持ち悪くなったりもしないので
おそらく捻挫だろうと氷で冷やしながらも、右足首は入れないようにして温泉にも入った。気持ちよかった。
打ち上げでビールも飲んだ。旨かった。


月曜日 +++

朝から会議。
足首が結構痛い。
とりあえず会議が終わってからシップでももらおうと近くの病院に行った。

「あ~やっぱり、ポッキリ折れてますよ。ほら」

レントゲン写真は、素人が見ても一目でわかる。
足首外側の骨に斜めの亀裂が入り、少し隙間が開いている。
(損傷後、すぐに安静にして冷やしまくらないと骨が離れていくらしい)

そして +++

山を下りた後もなぜだか杖をついている・・・

全治一ヶ月

一緒に登った人達には心配も迷惑もかけたし、怪我をしたのは本当に残念やけど、
富士山は素晴らしかったし、何もかもが面白かった。
全くもって懲りてはおらず、既にまた登りたいとさえ思っている。

きっとこれは必然だったのだ。(笑)
この怪我で何かを知るために、霊峰富士に呼ばれたのではないか。
・・・などとその意味を探したりしている。
  健康はありがたい、 とかはもちろんのこと、
  新しい仕事でも必要以上に無理をするな、 とか、
  仕事に慣れてきても調子に乗るな、 とか、
  最近遊び過ぎやからおとなしくしなさい、 とか
  都内のバリアフリー事情を知れ、 とか、
  都会の人の冷たさや温かさを感じとれ、 とか、
  これをきっかけにもっと周りの人に甘えてみなさい、 とか、
  松葉杖で腕が鍛えられたら今度はロッククライミングだ、 とか、
  とか、 とか、 とか・・・

なんしか +++
この猛暑、登山後の筋肉痛での松葉杖は根性つくヮ・・・www


 
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 4度目の小樽

生まれは東京。育ちは大阪。
6年前から東京住まい。今の仕事は出張が無い。
なので、国内外とも「縁のある地」は東京と大阪のみになっていた。
そしてこのたび、その地に新しい街が追加登録された。


  北海道小樽

ウン十ウン年来のつきあいになる友達が小樽に嫁にいったのである。

学生時代のバイト仲間で、それから縁が切れずに今に至る。(もう一人いて3人組)
6年前、私が東京に来る時期と同じくして、彼女も転勤で小樽に移り住み、そのまま地元の方とご縁があって、めでたく結婚となった訳である。

私の小樽ファーストタイムは冬...7、8年前?仕事で小樽築港の商業施設に訪れた。
2度目は、2003年正月...彼女の独身宅に、もう一人の友達とお泊り。
3度目は、2005年夏...彼女の半同棲宅に、同じくの友達とお邪魔。
そして今回4度目2007年6月9日...
小樽運河沿いにある小樽フェリス教会での彼女の結婚式に、毎度の友達と一緒にお祝いしてきた。

2~3年に1回ペースで訪れていることになる。
旦那様は地元で仕事柄転勤などもなさそうやし、夫婦が末永く幸せで、
私が残りの人生4、50年生きるとすれば、あと20回前後は行くことになる?

小樽はとても素敵な街だ。(写真は小樽運河)
明治・大正、昭和初期の古い建物が続く街並みが格好いい。海が近くて、空が広くて、山手の坂と家々も絵になるばかり。今の季節もさわやかで良かったが、やはり雪景色がたまらなくえーね。。。

そんな街とお近づきになれてとても嬉しい。さらに縁を濃くするため、
迷惑であろうとなんであろうと、2、3年内に今度は新婚家庭に襲撃するのだ。

帰りにそのもう一人の友達と「北一硝子」をぶらぶらした後、電車の時間までおたる寿し処「多喜二」にてランチ。
2段重ねのちらし寿司。
やっぱ北海道来たんやから、海のものイっとかなね。
(↓右の絵はお店のポストカード、KAZUNOBU Shojiとのサインが・・・少路和伸さんかな?スミ一色の線画))


* * *
そのもう一人の友達は大阪在住。
もしももしも、母に関西ローカルのお笑いビデオを頼めなくなったら、変わりに撮ってくれると言ってくれた。
嬉しい。ありがとう。それがクリアできたら東京で生きていける。
彼女は関西国際空港行きの飛行機なので、千歳空港で解散。
* * *
小樽よしもとの看板がなくなっていた。
電車からしかしか見ていないが、閉館してもーたのかな?
吉本興業の劇場検索のメニューには残っているが検索しても何も演っていないよう。

 
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 中殿筋が痛い。

今朝、"10km" 走ってみた。

5月のマラソン(13kmかハーフ)は、ちょっとした理由で辞めることにした。
それ以降のマラソン大会で、フルも視野に入れていろいろ調べていたところ、「東京マラソン2008 http://www.tokyo42195.org/」のサイトにあった小奇麗なコースマップを発見。
3月の半ばから朝のジョギングを続けてるが、実際にどれ位の距離が走れるのか試してみたくなった。

 07:40 自宅を出発
 東京都庁までウォーキング&ストレッチ

08:00 START 東京都庁

 08:40 6km 飯田橋
スローペースできたが、ここからさらに失速。

 09:05 7.5km 竹橋(皇居の北東)
走っているつもりなんやけど、ウォーキングのお年寄りに追い抜かれる。
息は上がらず、汗もかかず、気持は走りたいのに、

・・・足が上がらない。

 09:30 8km 大手門
お尻の上の辺りの筋肉(後から調べて「中殿筋」というらしい)が、はじめは筋肉痛のように痛みだして、終いには肉離れ的な痛みに変わってきた。

 歩くこともヤバなってきて、お堀の柵に腰をかける。

皇居周りの日曜日午前中は、ウォーキング、ランニングや、自転車の練習してる人達やらが、思っていた以上に多く行き交い、そこに国内外の観光客が混じり合う。4月だからか、バスガイドさんの研修らしき団体も見かけた。人は沢山いるのに、なぜか静かで空が広くて、なんだか不思議な空間。

 10:00 10km(+α)日比谷(皇居の南東)
ギブアップ。。。

午後からも予定があるのに、歩かれへんようなったらやばい、と不安になりつつ、都バスに乗ってのんびり帰る。


なんや、全然走られへんやん・・・。
体造らな長距離はもたへんねんな。当たり前か。

足の皮もめくれず、疲れもない。ただただ、「中殿筋」だけが痛い。足を閉じて歩けず、肩幅位に広げたままじゃないと歩けない。(股になんか挟んだまま歩いてるような格好)
中殿筋が弱ると、股関節や骨盤がズレやすくなり腰痛にも繋がるそうだ。
すごい思い当たる。お尻の弛みにも大きく関わっているらしい。(これまたえら思い当たり)

よし。
まずは、東京マラソンのコースを走りきることを目標にしてみるか。
朝は、ランニングに加え、筋肉造りも意識的に取り入れてみよう。
スピードが上げれるようになったら、また痛んでくる筋肉も変わってくるんやろな。

まぁ、無理せず、ゆっくりと。

(カメラを入れるためのリュックが揺れてかなり邪魔やった。でも持ってでたいので要検討。)

テーマ:ジョギング・ランニング - ジャンル:スポーツ

 
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gosh

Author:gosh
「笑-show-」♂ 2000夏↑生後約3か月
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2000年7月大阪北堀江にて・・・友達の息子が拾ってくる。手の平サイズ、髭は焼かれたのか縮れて切れ、顔はカサブタだらけ。
2001年秋に新幹線でいっしょに上京。そんなこんなでこの夏同居11年・・・早いなぁ

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